-四十四の羽根-
-砕 燃 蘇- 心は絶えず変化して 土に、砂に、石に、そして宝石に 時の流れに合わせるように 一瞬ごとに心は変化していく アナタへの想い より強固なものへ アナタへの想い より弱いものに 次の瞬間、どうなるかわからないまま 砕けてしまうのか 燃え尽きてしまうのか それでも 私は信じている アナタへの想いが絶えない事を 私への想いが絶えない事を 永遠に瞬きつづける、あの宝石のように
←5th To gallery 7th→