001
降りるは神々の黄昏 降り積もりは優しき自愛の恵み 揺り動くは大地の息吹 あの光のカーテンの向こうに何が待っているのか 辿りつく頃に神の刻は終わりを告げ やがて天上に青き世界が広がっていく
−000 002→