うーむ、めちゃめちゃノリノリである。
いうまでもないのだが、昨日の話でも見えるように
おNEWのPCが、今私の前に鎮座ましませなのである。
今日は昼からずーっとセッティング。
なんせ自作機なのでWindows98のインストールやら何やら。
ずっとしていた。
いや、正確に言うとしてもらっていた、なのだが。
乗りかかった船ということでLION兄に昨日に引き続きヘルプを頼む。
1台目のインストール作業に関しては、ほぼ全部してもらったのかな?
むう、申し訳ないこった。
兄さんの作業中は、私はもう1台の方のインストールなどをボケボケと
結局、さまざまな障害(途中で飯とか、昼寝とか、会話とか)のおかげで
全作業が終了したのは11時過ぎということに。
疲弊しきっている兄さんを見送って、作業は続ける。
細かいソフトの再インストールとか設定の直し。
ついでに、これ幸いにと、
今まで手を付けていなかったアップグレードのデータをネットから落としまくる。
うーむ、状況はかなり改善されてしまった。
満足である。
そんな、私の満足のために夜中まで手伝わされた兄さんはちと不幸だが、
そこはそれ、可愛い弟の満足のためなら多少の苦労は。。。
とか言ってくれるに違いない、うん(笑)
まず、コンピューターのスピードは洒落にならないくらい速くなってしまった。
ネットの通信時間も確実に短いし、立ち上がりやソフトの起動もお待たせしません状態。
しかも、ホイールマウスにしたのでネットが楽ったら、ありゃしない。
いやーん、便利よホイール。もう手放さないわ、ちう♪
ちうわけで、日記が遅くなったのは新しいおもちゃのせいということで、ひとつ。
余談ですが、すべての作業はまだ終わっていません、いやんいやん。
・・・楽しいけど、寝ないと明日辛いのよね、うんうん。
はふ、ようやっと帰宅。
今日も一日ご苦労様でした、俺。
とまあ、今日はそんな感じですわ<どんな感じだよ。
最近のMY日記はすっかり日常を描くことに満足なご様子。
むかーしの日記を読んでいると、
誰だ、おまえ?
って、感じになる。
幸運にも面白いのは良いことだが。
不覚にも自分で書いた文章で笑ってしまう事もあった。
あんな日記書いてる人がいたら、壷は間違いないだろう、うん。
黒字に白文字を止めたあたりから、
さいかの日記は転機になっているよう
よく読んでみると黒字の後半で、
日記の趣旨を変更することを心に誓っているし、
うーん、そうなると現在の状況というのは
少しずつ変化したのではなく、決めてやった事なんだな、と。
以前から日記紹介日記のようなものをしていて、
その関係か、
さまざまな人の過去から現在に渡る日記を読む機会が多い。
そうすると、大半の人が変化はグラデーションがかかっている。
意外とばっさりと変わる人は少ないものだ。
そう思うと、私なんかはよほど定格化したがるのだろう
何を書くのも自由なのに、書き方を改めたりするときに
事前に前振りをするなんて、いやーな大人である。
そんなことを考える今日この頃だった。
なったくもって、
落ちのない日記で満足できる俺が一番納得いかないんだけどね。
はふ、ようやっと帰宅。
今日も一日ご苦労様でした、俺。
とまあ、今日もそんな感じですわ<どんな感じだよ。
泣きたい気持ちなんてのは結構日常に潜んでいたりする。
私は泣かないなんていっていても、
人知れず泣いていたり、心の中はてーへん(下町風に)な騒ぎだったり。
涙のきっかけというのは、
結構いいかげんなケースが多い。
テレビで泣いたり、
風が吹いてごみが目に入って泣いたり(笑)
今日は泣きかけた
私が一番泣きそうになるのは音楽を聴いているときだ。
それもカラオケは「壷」が多い
今日は友達達とカラオケなどを重点的にこなす。
気の合う女友達なので
楽は楽なのだが、カラオケがディープだった。
選ぶ曲選ぶ曲、どれもこれも壷でやんの。
もう、泣きそうですわ、おれっち。
というわけで、今日泣きかけた曲
「M」
「Eyes to me」
「すき」
「フレンズ」
「島唄」
「真夏の果実」
「もう恋なんてしない」
以上の曲は封印させていただきます、わはは!
最悪なのは自分で歌ってて泣きそうになったやつかしら(笑)
紅白の安室っちじゃねーんだから、
階段降りるぞ、こら。
というわけで、泣きカラ(泣きたくなるカラオケ)は精神的に堪えるというお話でした。
はふ、ようやっと帰宅。
今日も一日ご苦労様でした、俺。
とまあ、今日すらそんな感じですわ<どんな感じだよ。
男も四捨五入で三十、五捨六入で二十ともなると、
隠れ家のひとつでも持っているだろう。
俗にいう、おきにな飲み屋の事である。
ここで勘違いしてほしくないのは、
決して、女性を口説いたり、
お洒落な店に連れて行くときとか、
こじゃれた勝負ポイントに使う店ではない。
あくまでも自分のために、
自分が良く使う店である。
別に、そこに女性を連れて行くのは一向に構わないのだが。
私は、自分がさまよう町に最低3,4の隠れ家を持っている。
その大半は明け方までやっている店。
私が夜の所用を終えて、一人でくつろぎたかったり、
誰かとゆっくりと飲みたいというシチュエーションは
大抵、二時過ぎにやってくる。
そのため、11時に閉店するお店など、けっ!である。
私が隠れ家を選ぶ場合、ポイントは
いきふんにある。
ああ、雰囲気のことね、ふんいき。
洒落ている必要はあまり感じない。
長くいることを苦にさせなかったり、
穏やかな時間が流れている空間が好き。
馴染みの客や、音楽(無音しかり)や、店主や店員。
すべてがワンセットの絵画のように収まっている店がすごく好きである。
これで、飯が美味ければほぼ100%(どっちやねん)MY隠れ家リストに入る。
今日は、もう何年も通っている
都内某所の隠れ家で一時を堪能。
好きな食べ物と、マイヤーズで時間を過ごした。
ここのところ、せわしなかった時間が、
久しぶりにゆっくりと流れていたような気がする
ありがとう
意味ありげに、昔の話を思い出していた。
若い頃の話、
その頃の僕は、好きな人がいて
それでも彼女は僕のことを見ていてくれなかった。
彼女は僕を好きと言ったり、
そうでもないようなそぶりをしたり、
分かっていることは、僕は彼女の恋人ではなく
仲の良い友達に限りなく近い、便利な男だった。
その頃の僕は、
好きな女には優しかった。
その代わり、誰のことを本当に好きなのか分からなかった。
いや、分かっていたのかもしれない。
それでも分からない振りをしていたのだろうか?
昔の話を思い出すと
どうしても客観的になってしまうから、あまり意味がないか
僕は優しかったらしい
本人は、そういう感覚ではなかったような気がするが
ただ、
その人が幸せであれば、それでいい。
いや、それがいい。
ただ、その一点だけが僕の生きる術だった。
優しさは、時に人を傷つけてしまうのだろう。
僕は、誰かの幸せを願うだけなのに、
結果として、誰かを傷つけてしまっていた。
苦しめたりした
彼女とは、最後まで何もなく
その後も何もなかった。
ドラマのようで、何一つドラマはなかった。
気がつけば、僕の歩いてきた道には
傷ついた誰かが転がっていた。
彼らにしてみれば、大層なドラマだったに違いない。
今思えば、悪いことをしたもんだなと、痛切に感じている。
意味ありげに、昔の話を思い出していた。
若い頃の話、
本当に意味はないのだから、始末が悪い。
というわけで、立川で朝まで飲んでいた。
あああ、リンクも面倒やん。
メンバーはいつものようなメンバー。
LIONさん、junnさん、ながちさん、ゆきさん、知恵子姐さん
明け方からRで爆走普通に帰ってきたので、
自宅で、一息ついたのは7時だったもの。
詳細はjunnさんも Fragile!で書いているので、まあいいや。
今日は何を書こう?
そうそう、深夜は泣きカラだったらしい(笑)
しかも主役は俺らしい。
ちょっと、歌った歌でも羅列してみようかしら。
ラストチャンス/僕はここにいる/missing/Calling/Perfume of love/島唄/チェリー/バンザイ〜好きでよかった〜/Ya Ya/Bye Bye My love
わはは!俺の新旧泣きカラをほぼ網羅(笑)
しかも、山崎まさよしの「僕はここにいる」を熱唱していたときは、
知恵子姐さんに「気持ちがこもっていると・・・」とか言われるし、
それ聞いて、LIONさんは腹抱えて笑ってるし
ちぇー、どうせ怨念気持ちこもってましたよ、ええ、ええ。
今日の締めはjunnさんの「夜空ノムコウ」だった。
うん、良い出来よ。熱唱してましたね。
聞きながら、今日の日記猿人の一行コメントを考えていた。
「夜空ノ烏合」とかいて、深夜の立川で烏合のような日記書きが
爆走していたというオチかしらん?
とも思っていたのだが、
結局、「国立ノムコウ」にする。
新宿方面から見て、国立の向こうは、立川。
ちうわけで、今日の日記の一行目に繋がるわけである。
しかし、ネタの解説とはお寒いものですの、ぴゅー