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【ごぶさた】 免停3ヶ月でした
日々の出来事を書いて記すという行為は、楽しみであり、それが気がつくと義務になり、大半はここで挫折するのだが、その先には習慣という次のステップがあったりして、日々飽きることなく書きつづける人というのは、この習慣というある意味でいうところの境地に達しているのだろうと、思ったり。
3ヶ月ほど放置模様でしたが、なんとなく書きます。何故書くのかというと下段参照のこと。

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【遠藤オフ】 リビングレジェンド
相方がぷろくら日記の、ドクターえんどー日本襲来オフに行きたいと、まあオフなんて久しぶり、「行っておいで」と言ったら「なにいってんの、行くよ」と強制参加のメンバーに含まれていまして、栃木でゴルフしたあと、そのまま新宿へ。
事前にメンバー表などもFwで送ってもらっておいたのですが、まあなんちゅーか、古参というか古豪というか古文書というか伝説というより、昔話のようなおっさんが山のように。
オフ自体が久しぶりではあるのですが、日記の話などは結局若い番号絡みの話になりがちで、それは結局数年前となにひとつ変わっていないのですが、まあ敷いて言えば、あの頃はかろうじて現在進行形の話だったのが、いまや過去形で話すようなことばかりになっていて、堀内さんの額と共に、時は流れていることを痛感する次第でした。
痛感するといえば、相変わらず話す内容に困る池川さんと珍しく話しこむ場面もあり、つーか池川さんシワ増量です。
あとは色々いました。ほんますいません、どれが誰やら。「私、●●の××と申します」と言われた人の80%くらい知りません(笑)
そんな中、池川さんと話し込んだことに関しては下段参照

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【羅針盤】 日記読み日記の重要性
そもそも日記才人じたいがあまり自分にとって重要じゃないという根本的なオチを最初に書くのはいかがなもので(笑)
日記を読むという行為にはその事前にその日記を見つけるという予備動作が必要だったりします。遠い昔、そういう新しい日記を見つける所作というのは、自力で探すのもそうなんですが、多くは日記読み日記や、日記紹介日記なんかが、その羅針盤の役割の一翼を担っていたことがあったような気がしたり、しなかったり。
あとは、自分が既に読んでいる日記内におけるリンクを経由して知ったりとか。
リンクスから猿人、才人へと続くWeb日記のリンクサイトが単なるリンク集ではなく読者を集め、肥大化できだ要因は、こういう日記間のリレーションが面白かったからじゃないのかなあと思ったりするわけです。
ましてや肥大化する才人において、ある種のガイドブック的な姿勢のあるそういうサイトが存在することができれば、これは読者のあらたな羅針盤として大いに才人に対する一助となるのではないかな、と。
とまあ、ここまで書くと、なんかそういうサイトでもやるんか、という話に流れがちですが、一方で、ここまで肥大化してしまった才人で日記読みするのは疲弊しそうな気もしたり。まあ、表面しか終えないうわっすべりな読み日記ならいくらでも書けそうな気はするんだけどね。
まあ、そんな話をしつつ、帰りの車中で1週間くらいならやってもいいかな、と思ったり、思わなかったり。まあ気が向いたらやるかね。
とまあ、”再発見”企画というよりも、自分における才人に対する姿勢を再発見しようという企画でして。まあ、再発見したところで何かスタンスが変わる訳ではないというお話でございます。