木 22 2月 2007
CPでWeekly Tournament。
1st Limit Texas Holdem - 7th 15-25
2nd No Limit Texas Holdem - 10th 15-25
1stはhandがよくなかったせいもあるけど、全般的にtight playに徹してみる。まあ、実際のところはTightなわけじゃなくて、いける手を探していると、ほとんど行けなくてTightにならざるを得ない展開。Potisionと手の兼ね合いを見ながら、いけるところだけ勝負してみることに。結果として序盤は順調にチップを増やしたんだけど、Final Tableになって、Gear Changeして、agressiveになったところで、ミス。普段なら引きに行かないようなドローを引きにいって、チップを大幅に減らす。
その後、スモールショートオールインで、3playersついてきて、全員チェックであけてみたら、6ペアが最高。自分の手をあけたら9ペアで、ドローに1枚9が出ていたのでそのまま3本で4倍に成功。
ところが、その後、10Jでlate potisionからALL inしたら、Buttonが1枚プラスのオールイン、これをBBがコール。Aが落ちて、A持ちのBBがそのまま勝ち。んー、ギアの入れ替えミスな気がする。手が良くないのはずっとだったから、そのままTightにしていたら、結果が違うかもなあ。
2ndは特筆すべき点もなく。手はさっきよりも悪いんだから、どうしようもない。27oで、ドローが267とか、わかんないし、いけないから、ポジションよくても、earlyからコールはいってるし。
その後、ミニトーナメントを実施して、No Limit Texas Hold’em。8人参加で、こちらは優勝。これも、どうやって勝ったのかは覚えてないんだけど、2ndまでよりは手がよかったのと、Dealerをやっていたので、かなりselectiveなplayをせざるをえないのが功を奏した感じ。絞った分だけ、いったときはagressiveに。この感覚で普段のPLAYもできるといいんだけどなあ。
DealerをやっているときにPODサイズはわかるようにしないよう注意する。聞かれたら答えるもしくは数えるということで。よって、チップをまとめるのはいいけど、カウントはしないように。Playerから頼まれたら実施すること。いわれてみればそうだよなあ、ゲームに大きく影響するし、それで行くか行かないかの判断する場合もあるもんなあ。
2月 23rd, 2007 at 6:42:13
(´・ω・`)ノ チャオ♪
決して荒らしでは ありません・・・笑
コナポケやDUKEのトーナメントでtight playするのって難しいよね・・・・
ボタンが1週しないうちにブラインドあがっちゃうしね(°Д°#)
序盤でいかにチップを稼ぐか テーブルコントロールでもしてポッドを大きくして稼ぐかしないと あのトーナメント難しいかな。。。。(ノω`*)アハッ
決勝テーブルいったとしても ジャンケン大会なっちゃうしね^^
僕の場合は、基本的 優勝しか狙ってないから早めに死ぬか 残るかだな w
実際のトーナメントでると、インザマネー以上が目的となるから 打ち方まったく変わるんだけどね・・・・
DUKEでも もっと 時間長く and ゆっくりのトーナメント開いて欲しいなぁ と 思うエロオヤジでした(ノω`*)アハッ
2月 23rd, 2007 at 10:14:45
すいませんinoさん、顔文字多用キャラだとは。
たしかに、ルールだけじゃなくてストラクチャーでもゲームに対するプレイの仕方や戦略はかわるものですな。
ゆっくりのトーナメントかぁ。やってみたいですねえ。