金 18 5月 2007
ポーカーというのは、色々なゲームがあるのだが、その理由としては、役目だけが共通で、配り方などは頭が思いつけば何でもいいわけだから、多用な変化が可能。というのは興味深い。
ここのところ、色々なゲームに接することが増えてきたので少しずつ、忘れないようにするために記録しておくことに。まあ、日記には全然関係なくて、なおかつポーカーしてる人はほとんど見てないから、まさに俺専用。俺ザクみたいな感じ。
ここでいう「おにぎり」が正式名称かどうかは、知らない。わかっているのは、オフィシャルなポーカーとしては認められていないということくらいか。
ではゲームへ
Pre Round
オープニングはAnti(全員一律)を支払う。配られるカードは5枚。1チェンジありで、ハイロー両方であらそう。ローはストレートとフラッシュは無視してバラバラの5枚にして、5枚のうち一番上の数字が一番低ければいい。最も強いのは1.2.3.4.5の5ロー
1st Round
Dealerボタンの隣の人からベットラウンド。リミットだと、なんでもかんでも参加になっちゃうので、ポットリミットもしくはノーリミットで。
ベットが終わったら、同様にボタンの隣の人からチェンジを行います。チェンジしたい枚数を前に出し、ディーラーから新しいカードを受け取っていきます。ちなみに、チェンジしないということもでき、これを「パット」(パッド?)といいます。
2nd Round
チェンジ終了後、再びボタンの隣からベットラウンドです。
3rd Round
2ndベット終了後、おにぎりをします。参加しているプレイヤーがコインを2枚 他のプレイヤーに見えないように握ります。握る内容は、ハイローのどちらを宣言するかというものです。
ハイなら、コインを1枚、ローならコインは握りません。 両方いくなら2枚。これをテーブル上で開いて確認します。このとき、どちらか一方が1人しかいない場合、その人が権利を得ますので、カードをみせなくてもポットの半分をもらえます。 2人以上重なった場合のみ、カードを開けて勝ち負けを決めます。つまりへッズアップで、ハイローに分かれた場合はカードをオープンせずにポットをチョップして終了します。
2枚握った場合は、ハイロー両方で全員に勝たないといけません。ハイが勝ててもローが負けていたら、ハイのポットをもらえるのではなく、却下になってしまい、勝つ権利を両方とも失ってしまいます。
いわゆるハイローゲームのベーシックなもので、以前紹介したスペダイと共に、このゲームを軸に数々のバリエーションが作られているようです。基本的にディーラーボタンが最も有利で、自分より前の参加者が何枚交換したのかを確認しながら、どうするか決めることが可能、と。例えば、3枚チェンジだと、概ね、残り2枚はペアなので、ハイ狙いと分かりやすいわけです(裏を返せば、それを利用することもできるわけですが)
5月 18th, 2007 at 11:55:48
見てます見てますw
この前教えてもらいながらやってみたおにぎりはかなり面白かったです。
なんとなくでも、だんだん分かってくればくるほどハマっていく感じ。
(セブンとかラズとかオマハについては、あんまそういう感覚が沸かず、某所でのmixゲームとか実はあまり好きじゃなかったり…まあ、実際ある程度分かれるようになるまで遊んでみればまた違ってくるのかもだけど)
ただ、おにぎりも、もう半分くらい忘れ気味になってきているので、またいつか今度まったりとでもやれる機会があればいいな、とか思ったりしています。
ポーカーってほんといろんなルールのゲームがあって面白いよなあ。
5月 18th, 2007 at 13:00:52
こないだやった奴は、スペダイというやつですね。
昨日一日で20種類近くのゲームをやってますので、mixどころじゃないです、ハイローゲームwww
今日、はや飛びしたら仕込んで遊びませう
5月 18th, 2007 at 21:49:23
お疲れさま
行けなくて(シ- -)シミ(m_ _)mスイマセンデシタ!!
仕事が終わらなくて
ウー c(`Д´c)
最近 プレイできてないなぁ><
次回 楽しみましょうね〜^^
5月 21st, 2007 at 11:58:09
次回も予定があえば、おじゃましますよー!