No Deal No Life


一週間に渡ってポーカー辞典っぽいことを書いてきたけど、これって全然日記じゃねーよ!ということに気がつき、ポーカー辞典をつくることにしてみる。

APoP -A Part of POKER-は日本で初めての、PCにも携帯にも対応したポーカー辞典・・・のはず。いわば、POKER版エンサイクロペディアってやつ。

当然一人で書ききれるわけでもないので、少しずつ執筆者を増やしていき、最終的には日本のポーカー文化の礎に・・・・なるわけねえttw

APoP -A Part of Poker-
http://apop.psyka.net/

というわけで、来週あたりから普通の日記に戻す予定。最近、生存報告まともにしてないから、死んでるんじゃないかと心配する声が(毎日日記更新してるやん、辞典だけどw

魅惑のポーカー大全。さらに佳境へと進む為には、この辺でよく使われる言葉を覚えておく必要がある。いや、別に覚えなくても都度説明すればいいんだけど、それも面倒だし。

実際、これらの言葉というのは、そのままルール説明にもつかわれるし、ゲームのエキストラルールとして加えられることもあるので、覚えておいて損はない。いや、ハイローゲームやらないんだったら、覚える必要は1ミリもない気がするんだけど。

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ラインです。線です。脳味噌から、流れちゃいけない液体が流れてきます。

ゲームの説明をしてみますが、難しすぎて頭がうににならないように気をつけてください。

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これはゲームではありません。ハイローゲームではカードの手役の複合性を増やしたり、より複雑にすることで面白さを高めるために、ワイルドカード、つまりジョーカーの存在を設定するケースがあります。

これらのワイルドカードの設定は、様々なゲームに応用することができ、どのゲームにもエキストラルールとして加えることができます。

すべてのゲームにおいて、ワイルドカードはハイとローでそれぞれ別のカードとすることができるので、大変手役が強くなります。また、多くのゲームでローナッツができやすくなるため、ローナッツ同士の場合は、ワイルドカードを使用していない純正に近ければ近いほど勝ちになり、同様に同じ枚数のワイルドを使用している場合は、ワイルドカードを除いて、よりローのプレイヤーが勝ちになるケースが多いです。ハイも同様。

それでは、様々なゲームで使用されるワイルドの種類を解説。

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ぜったい、まともなポーカーじゃないと思いますが、なにか?名前がおかしいでしょ、名前が。でも、ゲームとしてはとても面白いと思います。

というわけで、今回はバレーボールを。この説明で、まとめていくつか終わるし、便利だなあと思って。

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